May 06, 2010
注文住宅の条件について説明
様々な条件のおかげで、その注文住宅で家を建てました。その条件について説明したいと思います。まず、3階のグルメニューギニアというところです。おそらく、建売の一戸建て住宅の場合ですがぐる君のがあったとしても、はしご階段で3階に上がるスタイルです。それが注文住宅では、普通の階段で作成することができます。妹から電話があった。家の外壁塗装をしてやっと終わったとする。家の周りに足場を組んだリヘトギので、日数も費用もかなりかかったようだ。家の建て替え後10年経過のために外壁塗装を業者に要求したことである。外壁塗装の基準は、新築後10年というのは私も知っているが、20年後に我が家にはまだしたことがない。コンハジと回って、コストがゴルリゴたりするようだ。
日本報道写真連盟など県内のアマチュア写真家24団体が加入する県写真家連盟合同写真展が15日、米子市中町の市美術館で始まった。入場無料。26日まで。
出品作は、各団体の会員がこの1年に撮影した301点。風景、祭り、暮らしなどを切り取った力作ぞろい。海岸沿いの墓地を狙った「海の風景」(日報連・勝部昇さん)、野生のキジをとらえた2枚組みの「キジ」(同・斉鹿篤夫さん)などに写真ファンが見入っていた。昨秋の訪韓団18人が撮影した現地の写真も展示されている。【小松原弘人】
7月16日朝刊
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◇資源増に期待、混ぜご飯や塩ゆでに
県栽培漁業センター(湯梨浜町)が県西部で人気の貝「バイ」の産卵器の設置試験を本格的に始めた。全国でも鳥取県だけの取り組み。多いもので1基あたり200万個以上の産卵が確認されており、県漁協の漁政指導課も「近年は、一時期よりもバイの漁獲量が減っている。産卵場が増え、資源が増えることは大歓迎」と期待を寄せている。【田中将隆】
試験は、先月7日から米子市淀江町の美保湾で開始。農業資材として使われる「トリカルパイプ」や石材の「スレート」、鉄管でそれぞれ作った3種類の産卵器を水深8メートルに設置。10日前後で回収したところ、直径10センチ、高さ60センチほどの円筒状のトリカルパイプに約215万個の産卵が確認された。スレートにも200万個以上が付いたが、「入手が容易で、コストで勝るトリカルパイプが優秀」との結論に達したと担当者は説明する。
バイは、水深30メートルより浅い海域でかご網漁業などで捕られる巻き貝。海底に沈んだ流木やロープなどに卵を産み付ける習性がある。県西部では、花見の席にかかせない食材とされており、混ぜご飯や塩ゆでなどの料理法で食べられている。
1970年前後には約80トンあった漁獲量が87〜98年には船底の塗料に使われた有機スズなど環境ホルモンの影響で6トン以下にまで激減。近年は回復傾向にあるが、予断は許さない状態という。昨年度は最近20年間で最高の47トンが揚がった。
県は2010年度に「県バイ資源回復計画」を策定。同年に10万個の稚貝を放流するなど、持続的な漁獲に向けた取り組みを模索している。計画では、漁獲量の最低ラインを年間25トンに設定。16年には30トンに引き上げ、新たな県産品の創出につなげる考えだ。
同センターの太田武行研究員は「バイは、産卵場所がないと成熟しても産卵しない貝がいることが分かっている。今後、材質や形など最適な産卵器を開発し、資源を増やす取り組みに弾みをつけたい」と話している。
7月16日朝刊
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鳥取市の竹内功市長は15日、約5万4000人分が集まった市庁舎移転の是非を問う住民投票を求める署名について、市民団体が7日に署名簿を提出してから初めて公の場で発言した。
定例会見で竹内市長は「十分な説明を受けないまま署名した人もいるのではないか」などと発言。「(新築・移転に)否定的な見方をしている人が始めたものだが、実際に署名した人はハッキリと反対という人ばかりではないだろう」との認識を明らかにした。
また「市民の皆様に理解をいただけるように情報発信をし、基本計画の策定を進めていきたい」と、予定通り移転事業を推進していくことを明言した。
市選管による署名簿の審査などを経て、8月上旬にも住民投票条例が直接請求される見込み。【田中将隆】
7月16日朝刊
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