Oct 09, 2010
ソーラーパネルのおかげで省電力
今年の夏は、すぐに省電力の戦いでした。主婦の中からこのように省電力でした、そしてそのような話で盛り上がっていました。も、暑い中子供たちに忍耐を求めるのはやはり不可能です。うち、昨年の太陽電池パネルを設置していたので、おかげで節電するどころか、売電していました。今後の電力供給が不安定な時にも太陽電池パネルは必須ですね。太陽光発電は、とってもエコだと思っています。今年は東日本大地震で原子力発電に代わって、太陽光発電に関心が集まって、TV CMもよくヌンエハプニダ。太陽光発電は自然エネルギーなので、枯渇の心配がありません。発電設備で一番良いと思います。しかし、太陽光発電をするためには屋根に太陽電池パネルを設置するなど、工事費がかなりかかりそうです。それ以上の費用が安いと、より太陽光発電が普及のではないかと思います。
農水産物の「地産地消」を進めようと、静岡県マーケティング推進課は、商品開発に結びつく加工食品コンクール「ふじのくに新商品セレクション」を企画し、26日まで出品商品を募集している。県内企業に出品を呼びかけ、県産品のブランド力を高めたい考えだ。
出品は、県内に事業所があることなどに加え、原材料に県産の農水産品を使っていることが条件。料理研究家や小売業者らで構成する審査員が味や郷土色、デザイン、安心安全などに着目し審査する。受賞賞品は、商品PRなどで県の協力を受けられる。
昨年は、沼津市の食品会社が開発した地元の牛乳を使ったアイスクリームが最高の県知事賞を受賞した。問い合わせは、同課((電)054・221・3653)まで。
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プロバスケットボール・bjリーグに所属する高松ファイブアローズの星島郁洋社長が、高松市役所に大西秀人市長を訪ね、今月開幕するシーズンへの抱負などを語った。
チームは昨年5月、運営会社が高松地裁に破産申請を行うほど苦しい経営状態に陥ったが、申請を取り下げて再生に向け取り組んでいる最中。星島社長は「無事に1年を乗り切りましたが、10勝とふがいない成績でした」と報告した。
大西市長から「成績ではもう少しがんばってほしい」と注文があると、星島社長は、「ハングリーな外国人選手を獲得し、日本人選手にも良い刺激になっている。今年は期待してください」と胸を張った。
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秋の出雲路を若きアスリートたちが走り抜ける大学駅伝「第23回出雲全日本大学選抜駅伝競走」(日本学生陸上競技連合、出雲市主催、産経新聞、フジテレビなど後援)は10日午後1時5分、1区走者が島根県出雲市の出雲大社正門鳥居前から号砲を合図に一斉にスタートする。
米選抜を含む21大学(選抜)チームが出場し、6区間、44・5キロのコースで走力を競う。見どころは、前回優勝を果たし、続く全日本、箱根の3冠を達成した早大が2連覇なるかどうか。前回2位で初Vを狙う日体大をはじめ、駒大や東洋大などが上位をうかがう。単独チームで唯一、23年連続出場している中央大と初出場の國學院大の走りも注目される。
東海大、青学大、拓大、第一工大、京産大、関学大などもひと波乱を狙う。米選抜チームはハーバード大などアイビーリーグで編成されている。
同日午後1時から、フジテレビ系列で全国生中継される。問い合わせは大会組織委員会事務局((電)0853・21・2341)。
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岡山の秋を彩る「秋のおかやま桃太郎まつり」が8日、岡山市北区で開幕した。各地でキャラクターショーや太鼓、踊りなどの舞台が披露されたほか、岡山県内外のご当地グルメも勢ぞろいし、大勢の家族連れらでにぎわった。10日まで。
岡山城の広場では、特設ステージに戦国時代の武将、加藤清正、前田利家、豊臣秀吉らにふんした「名古屋おもてなし武将隊」が名古屋観光のPRに登場。長篠の戦いをモチーフにした劇や踊りを繰り広げ、来場者から笑いや大きな拍手が送られた。
広場ではそのほか、「ひるぜん焼そば」や「津山ホルモンうどん」など、おなじみのB級グルメや、県内の地酒約120点がずらりと並び、訪れた人がご当地の味を味わっていた。
家族で訪れていた岡山市南区の主婦、竹ノ下理子さん(37)は「岡山城の前で芝生に座ってのんびりしますね」と話していた。
このほか「桃太郎まつり」は、岡山後楽園や石山公園、山陽新聞社「さん太広場」でも、さまざまなイベントが開催されている。
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