Mar 25, 2009

塾講師はやりがいのあることです

塾講師の私は20年ほどしていました。非常にやりがいのあることだと思っています。子供たちの成長を直接見ることができます。ことができなかったようになった時はとても嬉しいです。また、中学3年生の進路指導をし、人生の岐路に立ち会えるのも良いものだと思っています。合格した時は涙を流して喜んでいる姿を見ると、塾講師としての使命を果たしたと考えています。
私は少し成績で順位の高い高校を希望していたのですが、判定はAからCに続く揺れていました。試験の前に、このままでは本当に悪い考え、母と相談教師を受けることに。項に基づいて理解度の差が大きいことが分かる、苦手な部分を集中的に調査。家庭教師の先生のおかげで、当日は余裕、もちろん合格しています。今も感謝しています。
 電子情報技術産業協会(JEITA)が24日発表した11月の国内パソコン出荷台数は、前年同月比3.8%増の69万8000台と、15カ月連続で前年同月実績を上回った。企業向けでは、昨年10月に米マイクロソフトが最新基本ソフト(OS)「ウィンドウズ7」を発売した際の駆け込み需要による反動で例年並みだったが、個人向け販売が好調だったことが牽引(けんいん)した。

 11月出荷の内訳は、デスクトップ型は8.1%増の21万9000台、ノート型が2.0%増の48万台。全体に占めるノート型の割合は前月比4.1ポイント上昇して68.7%となった。

 地上デジタルチューナー内蔵パソコンは80.1%増の7万7000台だった。来年7月の地デジ完全移行に向けた需要を取り込んでいるとみられる。JEITAでは「個人向けは地デジチューナー搭載モデルが継続して伸びている」としており、メーカー各社が提供を強化しているAV機能を強化した機種の販売好調が続いている。

 11月の出荷金額は3.3%減の636億円だった。そのうちデスクトップ型が1.7%減の208億円、ノート型が4.1%減の428億円。2008年ごろから販売を急速に伸ばした「ネットブック」と呼ばれる低価格ノートパソコンの勢いは落ち着いたが、全体的に販売価格は伸び悩んでいる。

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PC販売ランキング(2010年12月13日〜12月19日):12月も半ばに入り、PCの人気傾向は定まりつつあるが、量販店ではこのPC秋冬モデルの購買を促すアピールが盛んに行われている。【2010年12月第3週版】

【拡大画像や他の画像】 【表:PC販売ランキング(2010年12月13日〜12月19日)】

●ノートPC:首位は「LaVie S」で変わらず、次いで東芝「dynabook」シリーズが浮上

 2010年の冬商戦期もすでに半ば、家電量販店のPC販売コーナーでもかなり活気よく新モデルを勧めてくる店舗が目立つ。

 首位は、前回と変わらずNEC「LaVie S(PC-LS150CS6)」が獲得。続いて2位に同じくNEC「LaVie L(PC-LL750CS6)」、3位に東芝「dynabook T350/34A(PT35034ASF)」(前回7位)、4位に同じく東芝「dynabook T350/56A(PT35056ABF)」、5位に東芝「dynabook T350/56A(PT35056ABF」が入った。

 現在最新となる各社のPC秋冬モデルは、2010年9月から10月にかけて発売された。発売から約2カ月が経過したこれら現行モデルは人気の傾向が半ば定まってきており、ここ最近は順位の変動も少なくなっている。今回は同一シリーズで3位〜5位を占めた東芝のdynabook T350の浮上が目立った。

※表:ノートPC販売ランキング TOP10
→http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1012/24/news061.html

●デスクトップPC:首位は変わらず「VALUESTAR N」

 デスクトップPCの販売ランキングは「地デジ搭載の液晶一体型」が売れている。ただ、各モデルの人気傾向が定着してきたため、大きな順位の変動は見られない。

 首位はNEC「VALUESTAR N(PC-VN770CS6)」が獲得。連続首位記録を「9」に伸ばした。続いて2位に東芝「dynabook Qosmio D710(PD710T6ABF)」、3位にNEC「VALUESTAR N(PC-VN370CS6)」(1位 PC-VN770CS6の下位モデル)、4位に富士通「FMV ESPRIMO FH(FMVF705BD)」、5位にNEC「VALUESTAR W(PC-VW770CS6)」がランクインした。

 デスクトップPCにおいては2011年7月のアナログ放送終了を想定し、寝室やプライベートルームへの導入を見込む「プラスアルファの機能があるプライベートテレビ+PC」としてアピールする店舗を多く見かける。

 よく聞く売り文句としては、「プライベートルーム向けにちょうどよい画面サイズで、地デジ視聴とHDD録画、Blu-ray Discへの番組保存OK。市販のBlu-rayタイトルも楽しめます。テレビ+レコーダー+PCと3つの機能がひとまとめになっているので、AV機器を個別に買うよりお得な場合も多いです」といった感じだ。

※表:デスクトップPC販売ランキング TOP10
→http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1012/24/news061_2.html

【ITmedia】


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