Dec 29, 2008
困難なWeb制作に必死です
最近の会社のホームページを作成しようとする市販のホームページ作成ソフトを使用して、毎日悪戦苦闘していました。しかし、思うようなホームページができずWeb制作の難しさにはまっています。ヌンヘド会社のホームページなので、作ることができないというわけにはいかないので、最近のWeb制作教室に通いながら、少しずつですが、ホームページを作っています。インターネットサイトには多くの興味深い設計があるわけですね。このようなことは、webデザイナーの面白い発想から生まれたね。そんなwebデザイナーの存在は良いことですね。より多くのインターネットの舞台にもwebデザイナーが顔を出してくれれば、面白いと思います。そのことがいいですよね。
南都銀行は3月23日、東日本大震災の義援金として3,173万5,000円を日本赤十字社奈良県支部に寄贈した。(奈良経済新聞)
義援金は、同行からの2,000万円と、同行と同行のグループ14法人の役員や従業員から集まった1,173万5,000円を加えた3,173万5000円。同行ではこれまでに、水などの救援物資を被災地に送っている。
同支部を訪れた同行の植野康夫頭取は「このたびの震災におきましては、非常に多くの方が被害に遭われましたこと、謹んでお見舞い申し上げます。微力ながらも何かご協力・ご支援はできないかと、当行および当行グループの役職員3,660人が寄せたこの義援金を、被災者の方々の救援や被災地の一日も早い復興のため、お役立ていただきますようお願いいたします」と話した。
同行では25日から、全支店に募金箱を設置するほか、日本赤十字社や被災地の災害対策本部など42の口座への義援金の振り込みを、窓口での手続きに限り手数料を無料にしている。
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3月11日の震災後、高齢者の独り暮らしも多い足立区の高層住宅地では自主ボランティア活動が行われている。(亀有経済新聞)
1,374戸の戸数を有する大谷田一丁目団地(足立区大谷田1)では震災による大きな被害はなく、一部で水漏れがある程度で済んだ。同団地を管理するUR都市機構東日本支社総務企画部総務チーム広報担当の金子定彦さんは「一部の壁に塗りもののはげ落ちなどが見られたが、エレベーターにも被害はなく、建物に安全上の問題はない」と話す。同団地管理センターでは現在、住民の要望に応え、修理を手配している。
同団地に隣接する築34年の14階建てマンションでは震災翌日、自主的に20人ほどの住民が管理センターに集まり、管理などの仕事を住民たちで分担した。震災当日に上階の水漏れで浸水した一人暮らしの高齢者の掃除を手伝うなどの活動も行った。活動を手伝った住民の一人は「地震後、全住戸を訪ね声をかけて安全を確認して回った。電気温水器の不具合による水漏れ対処など、プロに頼まなくては直せない箇所もあるが、我々にもできることはある」話す。
また今後については「スーパーの配達サービスが休止中のため、買い物に困っている世帯も増えてくる。互いにできることがあれば助け合っていきたい」とも。
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23日午前8時40分ごろ、横須賀市長井4丁目の長井海の手公園「ソレイユの丘」ホタル館から出火、木造平屋約146平方メートルのうち約23平方メートルを焼いた。出火時は園は開園しておらず、けが人はなかった。
横須賀署によると、同館の資料室のエアコン付近の燃え方が激しく、配線がショートした可能性もあるとみて調べている。施設の男性職員(76)が同室から煙が出ているのを発見、110番通報した。
同館は、ホタル研究の第一人者として知られる同市馬堀海岸の大場信義さん(65)が顧問を務める施設。大場さんが世界中から取り寄せたホタルの生態に関する文献や標本といった貴重な資料を多数展示しているが、火災で大部分が損傷した。大場さんは「二度と手に入らないような資料がたくさんあった。研究拠点を失いショックだ」とうつむいた。
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宮内庁京都事務所は23日、東日本大震災を受け、4月6日から始まる京都御所(京都市上京区)の春季一般公開の展示や催事の一部を中止すると発表した。1946年から始まった一般公開で初めて。中止するのは、人形を用いた「花宴(はなのえん)」や「朗詠」の再現展示のほか、9、10両日に予定していた雅楽や蹴鞠(けまり)など。
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